2026年、
あなたの「書」が劇的に変わる。
文字を「書く」から、感動を「魅せる」へ。
上手い・下手を超えた、腹の底から湧き上がる「圧倒的な自信」を手に入れませんか? 楽筆主宰・かなだつとむ直伝。見る人の魂を揺さぶる「パフォーマンス」特化型コース、ついに始動。
楽筆パフォーマンスアート講座
- 大きな紙に思い切り書いてみたい。
- 教室やイベントで、生徒さんやお客さんを「あっ!」と驚かせたい。
- 講師として、もう一段階レベルアップしたい。
- 人前でパフォーマンスする能力を身につけたい。
そんなご要望にこたえて新講座を作りました。
「技術」ではなく「度胸」。ぼくが数千人の前で得たもの。
楽筆主宰のかなだつとむです。 私が講師養成を始めるずっと前のことです。中京競馬場のG1レース(高松宮記念)で、数千人の観衆を前に、畳3畳分の巨大な紙に「走」という一文字を書く機会をいただきました。
正直に言います。足は震え、心臓が口から飛び出るほどの緊張でした。 しかし、その極限状態で書き上げたとき、ぼくの中に生まれたのは**「何が起きても大丈夫」という腹の底からの自信**でした。
パフォーマンスの目的は、うまく書くことではありません。 「目の前の人を驚かせ、感動させること」です。 その経験は、教室運営やセミナーにおいて、言葉では伝えきれない強力な武器になります。この感動と自信を、ぜひあなたにも体感してほしい。その想いで、このコースを新設しました。
MERIT
究極のプレゼンテーション能力

揺るぎない自信と魅力
「人前で書く」というプレッシャーを乗り越えることで、講師としても、表現者としても、一回り大きな度胸が身につきます。
イベントや体験会の冒頭でパフォーマンスを行うことで、場の空気を一変させ、観客の心を鷲掴みにできます。
お手本はありません。あなたの書きたい文字、伝えたい詩を、体全体を使って表現する喜びを知ることができます。

デジタルデトックス
日々、PCやスマホの画面に向き合い、刺激を受け続けている私たちにとって、「全身を使って」「墨の香りに包まれ」「感情を爆発させて文字を書く」行為は、最高のマインドフルネスになります。 脳の使っていない部分を刺激し、デジタル疲労を解消することで、リフレッシュ効果が期待できます。

ビジネスマンにもおすすめ
「ゴルフ」や「英会話」を嗜むビジネスマンは多いですが、「巨大な筆でパフォーマンスができる」という人は稀有です。 会社の周年パーティーや交流会などで、さっとパフォーマンスを披露できれば、一瞬でその場の主役になり、強烈な印象を残せます。 「面白い特技を持つ人」として名前を覚えられ、ビジネスのネットワークを広げる強力な武器(アイスブレイクのネタ)になります。
FLOW
講座の流れ
動画教材を見て学び、
ご自宅で練習して、動画を撮影します。
動画で基礎を学ぶ
解説動画で、道具やトレーニング方法、動画の撮影方法などを学びます。
試作
ご自身で実際に書く練習をします。2種類のサイズで練習します。
本番
実際に書いている様子を動画で撮影し、提出します。
OPTION
リアル会場でのパフォーマンス
年に数回、名古屋・東京・大阪などのリアル会場で、パフォーマンスする会があります。
受講中・修了生の方は、1回無料で参加できます。
INTERVIEW
受講生インタビュー
実際の受講生が語る「Vektor Schoolでの学び」。
未経験からの挑戦や、新しい未来への第一歩を踏み出した体験談をご覧ください。
QUESTION
よくある質問
受講者の皆さまから寄せられるよくある質問をまとめました。
その他のご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください!
書道や楽筆の経験がなくても受講できますか?
経験がなくてもだいじょうぶです。
この講座は文字をうまく書くのではなく、パフォーマンスをすることで自信をつけ、見る人を感動させられるようになることが目的です。
書道などの経験は必要ありません。
道具は何が必要ですか?
日常の中で簡単に再現できるように、使う道具はホームセンター等で入手できるものばかりです。
・障子紙とふすま紙(ホームセンター等)
・座敷箒(100均)
・ぞうきんまたはタオル
などです。高価な道具を買う必要はありません。
自宅で大きな紙に書く練習をするには、どれくらいのスペースが必要ですか?
2種類のサイズのレッスンをします。
小さいサイズは食卓テーブルくらい、大きいサイズは2m×2m以上の床が必要です。
動画撮影に必要な機材はありますか?
お持ちのスマホでじゅうぶんです。
どなたかに撮影を頼むのが理想ですが、おひとりで撮影する場合は、スマホを固定する三脚などが必要になります。







