20年前‼️左手で筆を持ち書き始めたのが楽筆(らくひつ)の始まりです・・・

昨日のNHKの番組で前頭葉の活性化について!宮本武蔵のお話の中でふれられていました‼️

前頭葉の活性化は、怒りや焦りなどの感情をおさえ!自制心を育み平常心を保つのに良いと言われている❗️映像では右手で字を書かれた時に変化の無かった前頭葉が、左手で字を書き始めると❗️前頭葉の画像が真赤に変化していました‼️

脳科学の世界では左で字を書くと右脳の活性化に良いとの研究結果が発表されているようです。シンプルに考えると、普段使わない方の手を使うことで脳が活性化される!ということになります。

20年ほど前に私が偶然❗️左手で筆を持ち書き始めた「こころの言葉」、(楽筆の講師養成では「スケッチブックワーク」として反映しています。)は、脳科学的にも効果があったようです。(当時は勿論!知りませんでした❗️)

楽筆は受講される皆さんに左手で筆を持ち、感じたことを言葉にして書いていただいています。これが楽筆の最も大切にしているワークです。楽筆を通して、これからも心と身体の健康に少しでもお役に立てばと考えています。

楽筆主宰/ かなだ つとむ

岐阜教室にて

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高校生の皆さんに↑

講師養成集中講座にて

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岡崎暮らしの学校にて

 

 

 

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